紅花食品 オメガ3を摂ろう
 


    各油を使用した矢内シエフのレシピ

季節の野菜とエビの天ぷら
 
 
柑橘系と油の相性娃良いので、
  1. オレンジ、グレープフルーツ、レモン等のジュースに入れる
  2. そのまま直接果肉にかける
  3. シャーベットやアイスクリームにかけて
☆酸味を和らげる効果があるのですが、口の中が油っぱく感じるのと、液体に入れると表面に浮いてしまいます。 3の方法であれば冷たさで油っぽさを感じにくくなるので、お風呂上がりなどにおすすめです。


使ったオイル
刺身の盛り合わせ
真鯛のグジョネツト
・真鯛(切り身でOK)
・衣(粉、卵、パン粉、パルメザンチーズ(バスタ用の粉チーズ))
・パセリ
・レモン
・タルタルソース、ケチャップ、マヨネーズ等(市販品でOK)

・マヨネーズ(卵黄3ヶ、ディジジョンマスタード25g、シェり一ビネガー25cc、椿抽300cc)

・タルタルソース (マヨネーズ100奸▲椒ぅ襯┘奪1ヶ、スウイートピクルス20g、たまねぎ20g、パセリ、塩、胡椒)
 
  1. 真鯛は骨と皮を取り、長さ4〜5cm、幅3〜5mmの棒状にカットして、塩・胡椒で下味を付けます。
  2. バン粉をざるで漉し、かなり細かいパン粉にします。(ここがポイントです)細かくしたパン粉のだいたい1/4量のチーズを入れ、チーズパン粉を作ります。
  3. 1の真鯛にとんかつを作る要領で、チ一ズバン粉をつけます。この時、軽くではなく、手で強く握ってしっかりパン粉をつけてください。
  4. 約180℃に熱した椿油でカラッと撮げます。
  5. パセリとレモンを添えて、お好みのソースを付けてどうぞ。

☆ 白身の魚(鱸、平目等)、サーモンなどでもQKです。(青魚 秋刀魚、鯖等には合いません。)また、豚のロ一ス、フィレ肉、鶏のささみ、むね肉でも、同様の作り方で美味しくいただけます。
お子様のおやつに、フライドポテトや唐揚げ等と盛り合わせれば、ホームパーティーの一皿にもなります。


使ったオイル
刺身の盛り合わせ
マグロのソテー アボカドとトマトのソース バジルの香りをのせて
・マグロ (赤身)100g
・アボカドオイル 30cc、50cc
・プチトマト2ヶ(1つを4等分)
・玉ねぎ(みじん切り)10g
・アボカド 1/4ヶ(5mm角)
・にんにく、バジル、松の実(市販のパスタ用バジルソースで代用)
・サラダ
・塩
・胡椒
・ドレッシング(市販のものでOK)

・アボカドドレッシング(アボカドオイル300cc、白ワインビネガー100奸▲りーブオイル100cc、塩、胡椒)
 
  1. マグロは水分をペーパータオルでよく拭き取り・塩・胡激・で下味を付けます。
  2. フライパンにアボカドオイル30佞鯒し、マグロの表面のみをさっとソテーします。(中は生の状態です)
  3. マゴロを取り出し、(保温の必要はありません)フライパンに残ったオイルで玉ねぎを色付かないように、弱火で妙める。
  4. 玉ねぎに火が入ったら、アボカド・トマト・バジルソースを入れ、塩・胡淑で味を調える。(後からオイルを足すので、味はしっかり付けてください。また、アボカドとトマトは、すぐに煮崩れるので温まればOKです。)
  5. お皿にスライスしたマグロを並べ、4のソースの入ったフライパンに残りのアボカドオイル50ccを加え、人肌くらいに温めて、マグロの上にかけます。(マグロは冷たい状態ではなく、常温がベストです。)サラダを添えて、完成です。
☆お刺身用のサーモン、ホタテなどでも同じ作り方で美味しくいただけます。マグロは表面をソテーするとカットするときに身崩れしたすいので、よく切れる包丁でスライスしましょう。また、カットせずにナイフとフォークを使いお家でちょっとしたコースの前莱としてどうぞ。


使ったオイル
 
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